– go to post

東京都では下記施設を対象に平成30年度まで助成金の申請を受け付けております。
・医療施設(病床数20床以上200床未満)
・福祉施設(利用定員数28人以上200人未満)
・公衆浴場(銭湯)

H29年度の応募は平成30年3月31日までとなります。
助成額は対象経費の1/2(上限1億円)です。
※助成金取得には条件がございます。

クールネット東京募集ページのURLは下記のとおり
https://www.tokyo-co2down.jp/company/subsidy/netuden/index.html

10年保証×助成金=最高にハッピーな空調更新じゃないですかね?
東京支店ではご相談、お引き合いをお待ちしております。


 
– go to post

本日5月10日の日本経済新聞名古屋支社版の35面、中部経済欄下部に弊社の広告が掲載されました。
日本経済新聞広告

見ていただければひと目でわかるとおり、エネ合(省エネ補助金)の公募開始に合わせた広告内容となっております。
もちろん弊社の大きな特徴のひとつでもある10年修理保証のご紹介も忘れてはおりません。

エネ合については以前に投稿したこちらの記事でも少し紹介させていただきました。

【4/28追記】エネ合とは?補助金を活用してエアコンをおトクに入れ替えませんか

いよいよ公募が5月25日に開始されますので、今現在エアコンの入れ替えをお考えの店舗・ビルオーナー様は、ぜひ一度、弊社の補助金事業部までご相談ください。
同じく以前の記事でも記載しましたが、先着順での受付とさせていただいており、本日の広告記事により、より一層の応募希望者の増加が予想されますので、エアコンを入れ替えるかどうかをお悩みの方もまずは一度ご相談いただき、弊社スタッフのお話を聞いていただいた上で改めてお考えになられることをオススメいたします。


 
– go to post

省エネ補助金である2017年度エネルギー使用合理化等事業者支援事業、通称エネ合の公募要項がもうすぐ発表になります。今年は規模が小さくなってしまいましたが、GW明けにも公募が開始される見込みです。
公募前にも関わらず、弊社が誇る補助金のプロたちは準備で忙しくなってきています。

4/28 事業概要パンフレットが公開されました!
https://sii.or.jp/cutback29/

補助金ハンドブック

写真)補助金事業部が作成した補助金ハンドブック(全57ページ)。弊社が本気で補助金に取り組んでいる証拠です!

ところで、皆様はエネ合という言葉に聞き覚えはありますか?
私は1年半前にこの会社に入社するまでまったくありませんでした!

1年半前までの私のように聞いたこともない方、名前ぐらいは聞いたことあるけど内容はわからないという方、そんな方々がほとんどだと思います。
言葉だけを聞いてもなんだか難しそうくらいにしか思われないかもしれません。
でもその難しそうな言葉のものを活用すれば、最新の省エネエアコンにおトクに入れ替えられると聞いたら、ちょっと興味が湧いてきませんか?!
興味が湧いたという方、0120-130-047までお電話ください!
昨年度の補助金採択率100%を誇る弊社の補助金事業部スタッフがご説明させていただきます。

それだけではまだちょっと電話しづらいという方のために、もう少しだけ説明させていただきます。
エネ合とは、かなり簡単にまとめますと、省エネ効果の高い設備を導入される法人及び個人事業主に対して、約3分の1の補助対象経費を国が支援してくれるという省エネ化推進のための補助金支援制度です。
もちろん支援を受けるためには様々な条件があり、申請のための書類作成も必要になります。そう聞くと、めんどくさそう、難しそうと思われるかもしれませんが、ご安心ください、弊社の補助金事業部スタッフがご説明から申請のお手伝いまで責任を持って承ります。
まずは0120-130-047までお電話ください!

まだもうひと押し欲しいという方、ここでさらに弊社独自の修理保証制度についてご案内させていただきます。
弊社には10年保証という、導入から10年以内に故障してしまった場合、無償で何度でもすぐに修理させていただくという保証制度を13年前より行っており、たいへん好評をいただいております。さらに5年間の延長保証となる15年保証制度もございます。
ですので、おトクにエアコンを入れ替えられるだけでなく、その後もずっと安心してお使いいただけます。もちろん10年保証だけに限らず、何かございましたら弊社スタッフがしっかりとサポートさせていただきます!

ここまで読んでいただき、魅力的に感じていただけたら、とにかく0120-130-047までお電話ください!
なお、エネ合に関しましては国の予算に限りがあるため、弊社では先着順での受付とさせていただいておりますので、悩むのは後にして、まずは私どもにご相談ください!

補助金事業はたいへん人気があり、先着順ということもあってプッシュ気味な内容になってすみません。
でも、このブログを見ていただいた方にはいち早く情報をお伝えしたいと思い、公募前にも関わらず書かせていただきました。

エネ合に関する参考ウェブサイト
一般社団法人 環境共創イニシアチブ
https://sii.or.jp/


 
– go to post

各補助金団体より補助金公募要領が発表されはじめましたね。
いよいよ公募開始です。省エネ、省CO2をプラニングしどの補助金に公募するかお客様と相談する日々が続きます。

日本の約束草案(2020年以降の新たな温室効果ガス排出削減目標)
2020年以降の温室効果ガス削減に向けた日本の約束草案は、エネルギーミックスと整合的なものとなるよう、技術的制約、コスト面の課題などを十分に考慮した裏付けのある対策・施策や技術の積み上げによる実現可能な削減目標として、国内の排出削減・吸収量の確保により、2030年度に2013年度比▲26.0%(2005年度比▲25.4%)の水準(約10億4,200万t-CO2)にしました。

東3冷凍機ではこの約束に貢献するという大義を忘れることなくお客様に有意義なご提案と補助金採択までのサポートをさせていただきます。

IMG_8718[1]


 
– go to post

昨日、H28年度第3次補正予算が31日成立しましたね。
本日からはH29年度予算案審議に移りますね。

空調更新のトレンドとなっている補助金も予算成立後の公募要領の発表を待つばかりです。

公募要領の発表を受けてからの準備では既に出遅れていると言っても過言ではございません。

3月以降の公募要領発表を前に2月中には準備を終えたいところです。
機器表の作成、概算見積による事業規模の把握…等々。

補助金での更新をお考えの方はお早目に。
お声をかけさせていただき既に共に準備を始めているお客様、採択決定まで全力でサポートさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。


 
– go to post

ようやく残暑も落ち着きエアコンの稼働はひと休みという方が多いのではないでしょうか。
夏フル稼働してエアコンに不安を覚えた方は是非、助成金を活用しての更新を。

中小企業、個人事業主の皆様、「知らなかった」ではもったいないですよ。
申請時に面倒なお役所のとのやり取りは全て弊社が承ります。

業務用エアコンは助成金をご使用になられても「10年保証」は変わりませんよ。

↓実施自治体はこちらをクリック ※助成金利用には条件があり予算内先着順となり予算がなくなり次第終了となります。

2016助成金ご案内


 
– go to post

間もなく盛夏を迎えます。

東京都では各自治体が省エネルギーに関する取り組みでエアコンに助成金を出している区もあります。

この助成金は申請が比較的簡易で予算限りの先着順となります。
とは言っても申請から着工まで短い自治体でも2週間は期日を要します。
省エネ診断受診が必須の区では着工まで2ヶ月はかかってしまいます。

折角、助成金がもらえるのに壊れて急を要する場合には使えません。
電気代削減額、値上げ想定額、助成金、補助金の有効活用で損のない更新を計画的に!

こんな提案ができるのは東3冷凍機だけ!
ご用命お待ちしております。

2016助成金ご案内


 
– go to post

只今、エネルギー使用合理化等事業者支援補助金(エネ合)の申請資料作成に全力を注いでいます。

要領表紙

昨年から準備をしていたことが、7月1日(17時必着)で一旦?終了を迎えようとしています。
ただ、申請が終了するだけで実際は採択後の方が大変なのですが…。

補助金の認知度が年々上がっていることで、申請数は右肩上がりの状況です。
新規申請での予算額は減っているんので、採択率は…減少傾向です。年々厳しくなっています。

既存設備と導入設備の比較表

何とか採択に繋がるように工夫してきましたが、申請終了までのカウントダウンが始まると、もう焦りしかありません。
何とか無事全てを良い結果で終わらせたいです。
応援して下さい。

来年以降も補助金は出てくることと思います。
ただ、厳しい状況になっていくことは間違いありません。
計画的な更新をお考えの方は早め早めの準備をオススメします。

もちろん、採択に向けたお手伝いをさせていただきます。


 
– go to post

本日、名古屋市公会堂(名古屋市昭和区)で補助金の公募説明会が行われ、会社を代表して参加させていただきました。

補助金の名称は、中小企業等の省エネ・生産性革命投資促進事業費補助金

補助金手引

……とうとう始まるという感じで気が引き締まりました。

本補助金の評価項目として、政策的意義の高い事業であること、省エネルギー効果の大きい事業であること(申請単位の省エネルギー量、申請単位の省エネルギー率)、費用対効果が高いこと(設備費のみで判断)。

補助金の手続きは事業者様側でおこなっていただかなければなりませんが、出来る限り負担を軽減できるよう、弊社でサポートさせていただきます。